携帯閲覧ページの CSS を操作してデザインにオリジナリティを
TypePad ビジネスサポート担当の野原です。
お待たせしました。前回 に引き続き今回は、携帯閲覧ページカスタマイズ方法後編… CSS で携帯閲覧ページをカスタマイズする方法をご紹介します。
- CSS を使ってデザイン適用させた携帯閲覧サイトの様子
- 下準備:ブログを上級者テンプレートにする
- 携帯閲覧ページの CSS を編集する
TypePad ビジネスサポート担当の野原です。
お待たせしました。前回 に引き続き今回は、携帯閲覧ページカスタマイズ方法後編… CSS で携帯閲覧ページをカスタマイズする方法をご紹介します。
TypePad ビジネス サポート担当の野原です、
いつもご利用いただきありがとうございます。
今回は、TypePad ビジネス をご利用の方向けに、
2回に分けて携帯閲覧ページのカスタマイズ方法をご案内します。
企業としてブログサービスを利用する際に、とても重宝する機能の1つとして、記事の公開日時を指定するいわゆる「予約投稿」機能があります。
これは書きあがった記事の公開スケジュール(日時)を設定しておくことによって、とある未来になったタイミングで、自動的にサーバーから記事をアップロードさせるものです。

TypePad ビジネスに Twitter 連携機能が追加されました。
記事作成画面から投稿する際に、設定した自分の Twitter アカウントへ自動で通知(クロスポスト)できる機能が追加されました。
コントロールパネル>プロフィール>投稿者プロフィールページの、その他のアカウントからTwitterのアカウントから追加すると、

以下のように記事作成画面に、チェックボックスが表示されます。

記事投稿時にチェックを入れて保存すると、記事タイトルと記事のURL(Bit.ly短縮URL)が通知されます。
設定方法の詳細については以下、ナレッジベースをご参照下さい。
Twitter 自動通知機能に関連し、アクセス解析のページ内に記事の Bit.lyURL へのアクセス数を確認するページへのリンクが表示されます。

Bit.lyアクセス解析ページでは、最新の記事一覧とその Bit.lyURL、クリックされた回数が表示されます。Bit.lyURL をクリックすると、Bit.ly のページで詳細を確認することができます。
TypePad ビジネス に搭載された新機能、Twitter 通知を是非お試しください!
早いもので節分も過ぎ、もうそろそろ一般企業や公共・教育機関やなどでは年度末をむかえる時期ですね。
法人向けブログサービス「TypePad ビジネス」では、通常1年間でご契約いただいている場合が多いので、そろそろ契約更新記事をむかえる方も多いかと思います。
そこで今回は、あらためて TypePad ビジネス を契約期限が過ぎても引き続きご利用いただくための、契約更新手順をご紹介していきます。
TypePad ビジネス の人気機能の1つとして「ドメインマッピング(独自ドメインの設置)」があります。
こちらも導入直後のみなさんから設定方法についての質問を受けることが多いので、今回の TIPS としてあらためてご紹介します。
今回は TypePad ビジネス 初期導入時の質問としてお受けすることの多い使い方のなかからピックアップして、「招待ユーザー」や「共同オーナー」を招待するための手順と、そこで招待した複数メンバー(チーム)共同でサイトを運営していく効果をご紹介していきます。

ブログサービスを使って企業サイトを運営することへの期待要素として、検索エンジンからの流入トラフィックを増やしたいと考えている企業は多いかと思います。そこで今回は、TypePad ビジネスを使ったサイト構築時におこなっておいた方がよい作業として、「検索エンジンへのサイト URL 登録」手順をご紹介します。
今回紹介する TIPS は「プロフィール背景へのスタイル適用」です。これも TypePad ビジネス で運用されている既存ブログサイトを見ていると、想像していた以上に「プロフィール背景にスタイルが適用されていない」サイトを多く見かけるため、ふたつめの「落とし穴」として取りあげてみることにしました。
昨年末におつたえしたとおり、今月の TBB のテーマは「TypePad ビジネス つい見逃しがちな落とし穴...」ということで、すでに運用開始されているブログサイトを見回したときに散見されるある種の「失敗例」からヒントをえて、よりビジネスに貢献させていくためにはどの企業でも必須となるであろう設定項目、そしてその効能などをご紹介していきます。
そして今回とりあげるのは、「サイドバーからの自社サイトへのリンク設置」です。「そんなまさか?」っと思われるかもしれませんが、せっかく運営しているブログサイトから自社サイトへリンクされていないケースをとても多く見かけるので、まず1つめのトピックとしてとりあげてみることにします。

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