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2012年11月20日 (火)

2012年11月19日 (月) のつぶやき

セミナー情報 Movable Typeテンプレート・カスタマイズ講座(2日間) http://t.co/V9Ok5THq
イベントの実況は以上です。どうもありがとうございました。 #saday
「中の人は楽しくブログを書いてコミュニケーションが活発になること、外の人には会社に良いイメージを持ってもらうことが大事。小手先の釣り記事とかではなく、じっくりとファンを増やすようにやっています」 #saday
「Six Apart ブログはMovable Typeでできています。最近、Movable Type のクラウド版が出たので、どうぞこちらもよろしくお願い致します。 http://t.co/cowE09xL 」 #saday
「ブログ形式オウンドメディアのための5か条。検索やソーシャルとの相性を考える、下手な広告よりも拡散されるコンテンツ、検索エンジン・ソーシャルメディア、スマートフォン対応は必須、社員にやらせるのではなく、楽しく参加してもらう、Movable Typeを使うとよいかも」 #saday
「編集部内の連絡はFacebookグループを使っています。社長賞というものを社長自らが作って、四半期ごと貢献したスタッフにiPad miniをあげたり、モチベーション維持をしています」 #saday
「運営ルールは、週1回更新、ネタや内容の制限は基本しない、編集部では記事の催促、公開を行う。編集会議は月1回、雑談中心でみんなでわいわいと楽しくやる。」 #saday
「もったいない例が『国内で最もソーシャルメディアを活用しているローソン、その成功事例と手法がとても参考になりました』。せっかく『ソーシャルメディア』というワードで4位に来ているのに、タイトルが長すぎて表示しきれていない」 #saday
「いい例『Kindle ダイレクト パブリッシングの規約を読んでみた』。旬なネタを簡潔に表している。また、ヘンに解釈などを入れないことによって、必要以上の責任を取ることも回避している」 #saday
「成功した例『早起きの常識を覆したら、毎朝5時に起きられるようになったお話』。早起きでGoogle検索すると1位。概要も『誰もがやろうとしているのにできない早起き』とクリックしたくなるようなものになっている」 #saday
「ページ概要も100文字程度でまとめるとGoogleにきちんと表示される」 #saday
「検索経由でサイトに来てもらうためのタイトル付けのノウハウ。TwitterやFacebookに流れてきた時にクリックしたくなるタイトルが重要。簡潔であればよい。Googleの結果に表示されるのが30文字程度までなので。SEOを意識したキーワードを入れる。」 #saday
「Zenbackのウィジェットに広告を表示させるZenback ADSに出していただくのも良いと思います。個人でも無料で出せるZenback クラシファイド というものもあります」 #saday
「次は外部サービスを使ってサイトに来てもらうノウハウです。Lifehackerなどブログメディアの下に配置される、関連記事の欄に広告を出すLoglyというサービスのベータ版を使用し、Six Apartブログの告知を行ったところ、10以上のコンバージョンがあった」 #saday
「ソーシャルメディアへの投稿は、手動でやっています。Facebookは人が更新したっぽく、コメントをつけてやります。記事は週に1回、ターゲットとなる企業内個人が読みやすい、平日のお昼前に投稿します」 #saday
「あとはZenbackです。コード一行追加するだけてツイッターやFacebookに投稿するボタンを簡単に設置できます。また、記事に関するツイートやFacebookコメントなどフィードバックを一覧できるようになります」 #saday
「Canonicalタグも重要です。このタグをたった1行入れておけば、はてなブックマークなどでブックマークされるURLなどがひとつにまとめられます」 #saday
「Six Apart ブログでは、Movable Type上で、OGPタグ専用のカスタムフィールドを用意しています」 #saday
「ソーシャルメディアについて。まず、OGPタグはきちんと設定しましょう。OGPタグとは、FacebookやGoogle+でシェアされたときに、正しくタイトルや画像、概要が表示させるためのものです」 #saday
「ここからはオウンドメディアの記事をもっと読んでもらうためのノウハウについて、ソーシャルメディア、外部メディア連携、検索エンジンの3つの観点からお話します。」 #saday
「インバウンド・マーケティングの考え方で言うと、ソーシャルメディア、外部連携サービス、検索エンジン経由でSix Apartブログに来ていただき、そこからランディングページ、リード獲得、リードナーチャリング、購入、へと誘導していく流れになります。」 #saday
「コンバージョンを増やすために、多少不自然であっても記事の末尾に宣伝をしたり、記事の下にアドサーバーを使った自社広告枠を設けたりしている。オウンドメディアで自社サービスの宣伝をしたって、何も悪くないと思っています」 #saday
「関係あります。Movable Typeのダウンロードが452件、Zenback申込数207件、オンラインサービスのトライアルが248件、セミナー申し込みが29、売上が42点」 #saday
「テーマもバラバラだし自社と関係ないけど、売上に関係あるの?と思うかもしれません」 #saday
「検索キーワードは 早起き Twitterウィジェット 英文メール ソーシャルメディア など」#saday
「人気記事ベスト5 早起きのライフハック、ローソンのソーシャルメディア活用についての記事、Web解析についての記事、英文メールについての記事、Twitterウィジェットについての記事」 #saday
「訪問者のデバイス割合はPC69%、スマートフォン・タブレットが31%。3人に1人がスマートフォン。iPhoneとGalaxyが多かった」 #saday
「流入元の割合は検索が23%、ソーシャルメディアが21%、ライフハッカーなどブログメディアが8.2%」 #saday
「まずは7か月間運営した数字について。PVは更新した記事数に比例。6月は爆発的にヒットした早起きについての記事が出たからです。PVは右肩上がりではないが、検索流入が毎月上がっている。検索経由の割合も増えている」 #saday
「はじめたきっかけはブログの会社なのにブログやってないよね、とか、社内にブロガーが多かったから。企画書から根回し、社内の人材確保などオープンまで4か月ほどかかりました」 #saday
「Six Apartブログは立ち上げから運営まで自社でやったため、コストはゼロ円。システムにはMovable Typeを使っています。イメージは自由で属人性が高く、面白いコンテンツを発信する、というものです。キャラからスタッフまで、特にテーマを決めずにやっています」#saday
次は、弊社高橋が「Six Apart ブログ」 http://t.co/3DNAmVJG について、「人に読まれて育てる企業オウンドメディアのはじめ方」というお話をさせていただきます。
さっそくブログを更新していただきありがとうございます! RT @kai4den: 【ブログ更新】シックス・アパート主催「目からウロコのオウンドメディア運営術」取ってだしメモ | http://t.co/muC3kAmc
「以上です。ありがとうございました。」 #saday
「ブログやホームページはお客さんを待つ『受け』だが、FacebookやTwitterは自分からお客さんに飛び込んでいく『攻め』だと思います」 #saday
「通常の広報活動は、外部のメディアに載るか載らないかだった。しかし、自分のメディアは記事が積み重なって力となるので0ではない。自分たちの言葉で情報発信できること、自分たちのタイミングで何回でも発信できること(がメリット)」 #saday
「現在、公式サイトを訪問する10%がソーシャルメディア経由。うちFacebookが42%、Twitterが34%、NAVERまとめが14%。ソーシャルメディアをはじめて、取引先が増えた、良いイベントを紹介してもらえた、取材が入った」 #saday
「感覚的なものでしかないが、Facebookでは画像がすごく大事。さきほど例に挙げたバーの場合も、メニューをテキストでやった場合は20いいね!くらいだが、写真だと50いいね!くらいついている」 #saday
「そしてさらにバニラ風味の豆腐を買ってみた、というところでTwitterを配信、食べた後にブログを配信してまた拡散、と、バニラの豆腐のネタだけで何回も繰り返したことで、バニラスタウトの注文も入った」 #saday
「バニラ風味の豆腐が他社から発売されるというニュースをベースに、こんなビールが合うはず、という記事を一本流した。さらに、バニラ風味の以外な商品、という形でNAVERまとめでさらに配信したり」 #saday
「ネタを切らさない方法。情報を細切れにする。同じネタを切り口や時間を変えて何度も出す。普通、同じ情報を何回も出すと嫌われる、と思いがちだが、一回の投稿をすべてのフォロワーが見ているわけではないので」 #saday
「自分でネタを作ることができなかったら、他人に頼るのもいい方法。第三者が自社製品について書いていることを拡散する。拡散された方もうれしいので、お互いのためになる」 #saday
「お取引先のバーでは、メニューの黒板を毎日違うアングルで写真を撮って投稿しているところもある」 #saday
「もっとフォローしてもらうためのネタ探しは大事。毎日新商品があるわけではないので。写真を使っておすすめメニューや、毎日必ずある『今日は何の記念日』をネタのきっかけにしたり、サッカー日本代表戦など話題のニュースを自社商品・サービスと絡めたり」 #saday
「今、5000人のフォロワーさんがいるが、それを増やすためにつぶやく時間も考えている。例えばビール関連のツイートだと、昼間より夕方のほうが反応がよい。」 #saday
「今は、エゴサーチをして、たとえば『一緒に食べるおつまみはなにがいいかな』というツイートがあったら、直接回答したりしている。簡単にTwitter経由で売れた数字が見えるわけではないが、少しずつの積み重ねだと思う」 #saday
「今では一方的な告知だけでなくTwitterを使って注文も入る。お客様にとっては、電話注文よりも簡単だし、取引が見えるので、取引したお店のお客さんにさらに伝えられたりとメリットがある。」 #saday
「会社のアカウントも、まずはじめのきっかけはユーザー名を取られるとイヤだな、といって取った。取るととりあえずアイコンを設置して、そしたらせっかくなのでブログの告知を流し……といった具合でやっていた」 #saday
「ブログもTwitterもFacebookも、みんな最初は個人アカウントではじめて、後から公式を立ち上げている。ほとんど公私混同な状態。個人アカウントでも書いていることは仕事のことだったり。」 #saday
「Yahooニュースにもう一回出たい、と考えた時に、Yahoo自体が記事を使っている、ギズモード、みんなの経済新聞などWebメディアに載ればいいんだ、と考え、まずブログをやりだした」 #saday
「ネットを意識したきっかけ。広報として新聞やテレビや雑誌やラジオにどうやってのるかを考えていたら、だんだんこれらにのってもモノが売れなくなってきた。あるときに、新聞に出たニュースがYahooのトップに載って、ネットショップ完売、サイトが落ちると、反響が大きかった。 #saday
「弊社のWebページは、ブログやTumblr、Twitter、Naverまとめなどソーシャルメディアをいっぱい貼り付けていて、ホームページを見るだけで今、会社が何をしているのかわかるようになっている。」 #saday
「iPhoneをPCにつないだこともないくらいにアナログな人間なので、Webページの数字もわかりません。しかし、自社工場を立てられるようになるくらいの売上を上げたということで、結果がでている方法ということでお聞きいただければと思います」 #saday
「今、日本に地ビール会社は300社ありますが、上から数えたほうが早い、くらいの規模の会社ですが、社員は3人しかいません。驚かれるのはメーカーなのに営業がいないということ。広報活動を通じてモノを売っています」 #saday
「次のプレゼンは、サンクトガーレン 広報 中川美希様による、『日本再老舗地ビール会社によるソーシャル&オウンドメディア活動』です」 #saday
「以上です。ありがとうございました。」 #saday
「最後に、ブログメディアにとって重要になること。それはスマートフォン対応。下手すると1年後くらいにはネットの利用はスマートフォンがメインになりそう。デザイン、記事の長さ・内容、ソーシャルとの連動の仕方、広告、システム面、誘導方法などまったく新しい考え方が必要になる」 #saday
「記事広告は最初やっていなかったが、ギズモードのファンが増えるにつれて、広告を出したいという企業が増えた。やることにしたときに定めたルールは、『普通の記事より3倍面白くする』ということ」 #saday
「ビジネスについて。PR的に間接的にマネタイズする方法と、広告やECで直接マネタイズする方法がある。ギズモードの場合は後者。足腰(Adsense、Amazonアフィリエイトなど)とその上と分けている。足腰は1PV0.07-1円くらいを目標にしている。」 #saday
「人気の記事はサイドバーに表示するなどソーシャルの反応をわかるようにするといい」 #saday
「はてなブックマークは、セルフブックマークはバレるとカッコ悪いのでやらないようにしている」 #saday
「ソーシャル活動について。TwitterやFacebook、はてなには必ずひとことコメントをつけて流すとクリック率が高い。リプライ等は、本来、ぼくらのやることはコミュニケーションではなくて良いコンテンツをつくることなので、ほどほどにしている。」#saday
「1年くらい前の記事、とかもギズモードで出しているが、懐かしくなったりしてクリックされたりする。こうした工夫で、2000万PVから4000万PVくらいまで、倍にあがった」 #saday
「ギズモードへのPVは20%がトップページ。残りが80%。デザインとアクセス解析はセットで考える。重視している数字は一人あたりPV数。おもてなしがなければこの数字が上がらない。それを上げるために『記事のn次利用』をする。昔の記事の再利用して一人あたりのPVが上げる」 #saday
「デザインについて。ブログにとってデザインはすごく大事。ブログメディアにとっては見栄えの良さやかっこ良さじゃなくてUXの向上。おもてなしの心」 #saday
「編集部、ライターのやり取り。ギズモード側がGoogleDocsにネタをリスト化して、ライターがそれを記事にしていく仕組み」 #saday
「モチベーションを上げるには、褒める、ライター全員で編集会議をする運営の透明性、Skypeチャットや飲み会を通して仲良く楽しくする、など工夫していた。上下関係でなく、フラットな関係で」 #saday
「新しいライターさんには初回、OJTをする。記事を全部細かくチェックして、頻繁に差し戻しする。納得するまでOKを出さないスパルタだが、でも優しくする。OJTの期間はだいたい1週間から1か月。そのあとはモチベーションをあげることに専念。記事に細かい指示を出さない」 #saday
「この体制で運営するには、トンマナ、主観とテンションといったルールを守ってもらうということ、もうひとつはライターにモチベーションを保ってもらうこと。モチベーションが続かないとフェイドアウトしていってしまう」 #saday
「この体制のデメリット。一つ目はスピード。2つ目は記事本数、3つ目はボリュームのある記事。どれもフルタイムが少ないから」 #saday
「編集部・ライター体制について。フルタイムの専業は自分を含めほとんどいなく、編集部員が4人。あとはライターさん。この体制はコストを抑えられること、バラエティ豊かに優秀な人をライターとして採用できる、少数のフルタイムの編集部員で突発的なニュースには対応できる」 #saday
「ギズモード・ジャパンは米ギズモードの翻訳サイトではない。同じ翻訳記事でもアレンジしている。ただの翻訳サイトにしない理由は、徹底して日本人向けサイトにするため、ライターのプレッシャー軽減、ライター自身が作り上げているという当事者意識を持って欲しいから」 #saday
「(次の大事なこと)友だちに話しかけるように書く。ただし、馴れ馴れしい口調で書いてはいけない。サービス精神は媚びではない」 #saday
「主観とテンションをうまく使っているサイトとして、AppBankがあります。『神の領域』『鬼神』『家宝』など、ついついアプリをダウンロードしたくなってしまう言葉が使われている」 #saday
「ライターの主観とテンションを大事にしているのも大事にしている。こうしたものは、報道では珍しかった。注意してほしいのは、主観とテンションというのは個人的な感想ではないということ。読者のために記事のポイントを指し示す、読者を意識したものにしている」 #saday
「『ミルクから作る、金色のあまーいお酒のレシピ』『ジョブズが黒タートルを着た理由が今明らかに。きっかけは日本に』といったネタは、今では当たり前だったが、創刊当時はガジェットサイトがこうしたネタを取り上げることは少なかった」 #saday
「ネタは幅広く、視点は柔軟に。あるライターが『Perfumeはガジェット』って言い出したが、そのまま書いてもらった」 #saday
「記事について。ネタ出しはライターさんから書きたいものを提案してもらう。米ギズモードの記事は編集部でピックアップしている」 #saday
「テーマやトンマナがないと、PV至上主義になって、無節操に煽ったり、読者への媚びが出やすくなる。これからメディアを運営される際、苦しい時ほどこういうことを思い出したほうが良いと思います」 #saday
「ギズモード・ジャパンのトンマナは『弱キャラ』。攻撃しない、批判しない、下から。弱キャラにすると、難しい技術をわかりやすく書く、批評家ではなく親しみやすく書く、炎上しそうなものは避ける、というふうになり、結果としてガジェットマニア以外の読者も獲得できた」 #saday
「ギズモードの場合は、カテゴリ選びは楽だった。ガジェット。その次に大事なのは基本的なトンマナ。トンマナを統一するメリットは、サイトの個性を統一できること、なにがギズモードらしいかを共有しておくことで運営コストが下がる、制限があるのでライターが自由に書けるということ」 #saday
「『ある特定のテーマについて、幅広いネタをお届けする』というコンセプトを定めた。コンセプトの定め方だが、ノンジャンルはPV稼ぐには厳しい。カテゴリを絞ったほうが広告も取りやすい。どうしてもやりたい場合は個人の魅力を出す形がいい」 #saday
「米のギズモードを見ていたら、面白いものができるかもしれない、と思い、編集長の職を受けることにした。基本方針の組立はものすごくブログメディアにとって大事なので、解説します」 #saday
「ギズモード・ジャパンの作り方。まずひとつめ。サイトのコンセプト、記事の方針について。ニフティを辞めたあと、小林弘人さんに声をかけられて、編集長にならないかと言われた。しかし3つの躊躇があった。英語力と技術の知識と自信」 #saday
「ギズモードは最初、2人だけでやってたプロジェクトですが、今、月間のPVが4700万、ユニークユーザーが360万、ツイッターアカウントのフォロワーが16万。ちなみにMovable Typeで作られています」 #saday
「まずは自己紹介から。2006年までニフティで仕事をしていました。ギズモードでは5年くらい、編集長をやっていました。今年の5月からは長老になっています。ギズモードはフルタイムの仕事ではなく、シックス・アパートでZenbackを作ったりしていました」 #saday
まずはじめのセッションは、ギズモード・ジャパン初代編集長 清田いちるの「ギズモード・ジャパンのつくりかた」です。 #saday
まもなく、14時より、「目からウロコのオウンドメディア運営術 〜2012年のうちに知っておきたい、コツとノウハウ」を開始します。 #saday
オリジナルかるたが当たる!Lekumo キャンペーンビルダー1周年記念特別企画「Webマーケター死亡かるた」キャンペーン実施中 | Lekumo(ルクモ)キャンペーンビルダー http://t.co/zTYnn8gW
本日午後からオウンドメディア運営術セミナーを開催します。満席御礼ですが、本日ご参加頂ける方はどうぞよろしくお願いいたします! #saday http://t.co/T6nkA51d

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