2012年8月27日 (月) のつぶやき
sixapartkkPosted at 17:43:34
以上で本日のプログラムは終了です。ありがとうございました。 #SADAY
Posted at 17:41:18
「パートナーになると、Lekumo製品、Zenback製品が優待価格でお求めになれること、販促資料やホワイトペーパー、事例集の提供などのメリットがあります。今日現在で13社が加入しています。」 #SADAY
Posted at 17:39:13
「ProNet Socialは、ソーシャルメディアマーケティングのコンサルティング、運用支援、企画制作を行なう企業様向けの、パートナープログラムです。」 #SADAY
Posted at 17:38:26
最後のセッション。弊社のパートナープログラム「ProNet Social」についてです。 #SADAY
Posted at 17:38:02
パネルディスカッション終了です #SADAY
Posted at 17:37:47
モデレータ「というわけで、これからはサービスやツールをうまく活用して、なにを達成するのか、どうソーシャルメディアを活用していくのかを考えていく、ということになってくると思います」 #SADAY
Posted at 17:37:10
熊村「ソーシャルメディアエンゲージメントコーディネーター、というような役職がある。海外でも細分化してきている」 #SADAY
Posted at 17:36:19
モデレータ(関)「ソーシャルメディアでひとくくりにされるけど、YouTubeとPinterestとLinkedinではまるで求められるスキルが違いすぎる。分業化もこれから必要になってくる」 #SADAY
Posted at 17:34:58
深谷「企業で担当しているのは広報やマーケ担当が多い。海外事情を調べるとソーシャルメディア専門の職種が増えている。コンテンツを作る人であったり、分析する人であったり。そのあたりは日本ではまだ少ない。」 #SADAY
Posted at 17:32:57
阿部「今は予算があって好き勝手にやれているので幸せだが、好き勝手やってるポジションは社内で評価されにくい。上司もいいね数くらいでしか評価できない。社と個人の目標をすりあわせていかないといけない」 #SADAY
Posted at 17:31:10
熊村「この3つはつまりは、収益、マネタイズに関わるところ。」 #SADAY
Posted at 17:30:40
熊村「ぼくは転職が多いんです。今までで8回。ここ一年くらいで変わったなー、というのがある。今まではWebをきちんと運営できるか、みたいなところが求められていたが、もうそれでは頭打ち。そこから上に行くには、ソーシャル、CRM、eコマースの3つのうち2つが欲しい」 #SADAY
Posted at 17:28:15
モデレータ「控え室では、キャリアパスという話題が出ていた。ソーシャルメディアがマーケティングのなかで大きな位置を占めていくとすると、今後、マーケターにはどんなスキルや考え方が必要ですか」 #SADAY
Posted at 17:26:57
熊村「組織作るときに法務を入れていた。やはりガイドライン作るときに、そのあたりの法務チェックは時間も手間がかかるけど、それくらいきちんとしないと。いままで積み上げてきた評判が一瞬で崩れる」 #SADAY
Posted at 17:25:38
深谷「ほとんどのところはボトムアップでソーシャルメディアをやっていて、ガイドラインのようなものがない。すごくうまくFacebookページをやっていたりするのに、カジュアルに画像を無断転載していたりするケースがある」 #SADAY
Posted at 17:23:09
熊村「そこは発信する人が、受信する人は受信した後に発信するひとになる、ってところを見ていないんですよね。誰もが発信者って、受信者も再発信者になるということなので。」 #SADAY
Posted at 17:21:35
阿部「だれでも発信できるようになるのはいいんですけど、ディレクションで難しいのは、Webの空気みたいなのをわからない人が発信するのは気を使う。ソーシャルメディアではそういう言い方しないなあ、とか細かいところだと、おいそこは全角で書かないだろ、とか」 #SADAY
Posted at 17:20:24
熊村「自分たちのゴールがなんなのか、そのためにソーシャルメディアをどう使うのか、という視点が大事なのかなあと」 #SADAY
Posted at 17:19:44
熊村「今は誰でも発信できるようになって、フォロワー数などで届く数が見えるので数が増えたところで安心してしまっている。でも、本来はそこがスタート。届く相手になにを届けるのか、どう買ってもらうのかとか。」 #SADAY
Posted at 17:18:37
モデレータ「オンラインマーケティングにおいて、これはないわ! ひどいわ! ってことありますか」 #SADAY
Posted at 17:16:03
高橋「実際、編集部ではFacebookグループを使って、名指しで『そろそろ原稿どうですか』とか催促していたりします」 #SADAY
Posted at 17:15:28
高橋「自社メディア、というのを啓蒙したいなと思って始めた。いろんな人を巻き込んで書きたいものを書きたいように書く、というのがテーマ。やはりTwitterやFacebookに頼りすぎると、いつなくなるかわからない。ブログならば柔軟に対応できるだろうなと」 #SADAY
Posted at 17:14:03
モデレータ「シックス・アパートでは半年前から、オウンドメディアとしてSix Apart ブログを始めたわけですが、どうですか?」 #SADAY
Posted at 17:12:49
熊村「あとは核を決めるにあたって大事なのは『自分でコントロールできるか』ということ。じゃあうちはFacebookでやろう、と決めて、がんがんやってある日突然、Facebookの仕様が変わったらどうなるか。やはり、コントロールできるという意味でオウンドメディアが大事」 #SADAY
Posted at 17:11:08
深谷(オウンドメディアで大事なことを訊かれて)「やはり、いろんなツールが出ているが、核を持つことが大事。あれもこれもは続かない。流行りだからやりたい、ではだめ」 #SADAY
Posted at 17:08:28
熊村「自社のサイト、ブログ、アカウントがどんどん増えてきて、自分でできることは少なくなってきている。どこが自分たちにとって『呼び込みがいがあるか』を考えて、自分たちの注力できるところ、内容を絞ることが大事。」 #SADAY
Posted at 17:06:45
会場から熊村さんへの質問「継続的アプローチができるツールとおっしゃってましたが、具体的に説明してください」 #SADAY
Posted at 17:04:05
阿部「ソーシャルメディア予算は頑張って取った。当時の上司はソーシャルメディアに疎くて、KPIを説明してもダメだった。新しい話がわかる『ヘンな』偉い人を見つけて説得した」 #SADAY
Posted at 17:02:35
熊村「実際のところ、マス向けの予算がいっぱい付いてるんですけど、マスに広まる、ということを考えるともうソーシャルメディアなしでは考えられない。マス広告の予算でも、ソーシャルメディアは十分活用できる。」 #SADAY
Posted at 17:00:38
熊村「オフラインのアクティビティを重視する方向になっている。入り口はオフライン、雑誌に取材されるというところだが、さらにデジタルで二次利用するところまで持って行くとか。名目上はオフラインでもデジタルを活用している」 #SADAY
Posted at 16:58:56
熊村「もう今は『デジタルマーケティング』のデジタルなんて言葉いらない、というところまで来てる。オンラインだけ切り取ってKPIを取っても意味がない。企画の段階ですべて合わせて考えて、その中の一部としてソーシャルを取り込んでKPIを決めたほうが予算も取れるしうまくいく」 #SADAY
Posted at 16:57:01
モデレータ「経営層が積極的にソーシャルメディアマーケティングの戦略策定に参加していくのは実際、どうなんでしょう?」 #SADAY
Posted at 16:55:58
深谷「(顧客は)予算も人員も限られていてそこのなかでなんとかやってくれ、という話が多い。」 #SADAY
Posted at 16:54:05
熊村「そういう現場からのボトムアップも大事ですよね。Microsoftのときは、まだソーシャルメディアの時代じゃなかったから3年で済んだけど、いまなら10年かかるかも」 #SADAY
Posted at 16:53:17
阿部「私の場合は、然るべき人に頼んで、Goサインが出たらどんどんやってしまおうということでやってきた。とりあえずやってみて成功させると理解も得られる。」 #SADAY
Posted at 16:51:54
熊村「二代目ができたということ。殆どの場合、一代限りなので、組織として定着させられたことが一番大きい」 #SADAY
Posted at 16:51:25
熊村「関与する組織の数と、その組織にある階層をかけた数、説得しなければいけなかったので。失敗した時に、なにも残らない、というのでは困るので、会社の中で仕組みやルールを作る、環境整備をまず最初にやりました。これが結果的によかったのかなと」 #SADAY
Posted at 16:51:15
熊村「ぼくがMSにいたときは『ソーシャルメディアをやれ!』とは言われなかったんですよね。2006年の後半から自分でやろう、と言い出して、フレームワーク作るまで3年かかりました。3年かかった理由は根回し。外資にいたはずなのに根回しに3年。」 #SADAY
Posted at 16:51:05
モデレータ「ソーシャルメディアを企業で運用するにあたって、皆様が講演でおっしゃっていたのは『組織』の重要さだと思います。体験談やここがキモ!って内容をお願いできますか」 #SADAY
Posted at 16:41:30
敬称略でお送りします。
Posted at 16:38:50
次は、リーバイス熊村様、スカパー阿部様、深谷様、弊社高橋によるパネルディスカッション「ソーシャルメディア現場担当者が語る『成功と失敗を分ける要因』」です。 #SADAY
Posted at 16:37:20
「コミュニケーションした数やポジティブ/ネガティブな反応など、コンテンツによるコミュニケーションのKPI。いきなり売上などビジネス上のKPIを狙うのは難しいので、コミュニケーションKPIとマーケティングKPIから始めると良いのでは。」 #SADAY
Posted at 16:35:24
「ステップ6 効果測定と改善。コンテンツマーケティングのKPIをモニタリング。KPIは想定した目的により変わってくる。リード獲得、売上コンバージョンなどビジネスゴールに応じたKPI、認知度、トラフィックUU数、ソーシャルメディアのリーチなどマーケティング的なKPI」 #SADAY
Posted at 16:33:35
「ステップ5 アウトプットのためのインプット。コンテンツを作り続けるのは大変。どこからインプットするか。顧客や引き合いとの対話、ニュースや他社コンテンツ、ソーシャルメディアの会話、社内の情報交換とネタ共有、コンテンツに対するフィードバック、オリジナル調査の実施など」 #SADAY
Posted at 16:31:10
「ステップ4 コンテンツカレンダーを作る。いつ何のコンテンツを公開するか。中長期的なロードマップから、週/月単位の計画まで。プロダクトやサービスのリリース計画、顧客の購買行動、季節やイベントなどを考慮にいれながら決める」 #SADAY
Posted at 16:29:59
「ステップ3 購入プロセスとコンテンツ。見込み顧客が顧客に変わるまでの購入プロセスと必要なコンテンツをマッピングする」 #SADAY
Posted at 16:29:11
「ステップ2 既存コンテンツの整理。すでにあるコンテンツを整理・精査する。足りないものや再利用できるものをリスト化する」 #SADAY
Posted at 16:28:10
「ステップ1は、まずトピックとターゲットを定義すること。 何を誰に届けたいのか。コンテンツを見てもらいたい理想的なユーザーを定義する。」 #SADAY
Posted at 16:26:53
「コンテンツマーケティングを始めるには、まず体制を整えるところから。どれくらい投資するか、どうやって全体管理するか、だれが作って編集して承認するのか、技術的要件の整理、制作・管理・コンサルなど外部の協力を得るのか、などを考えておくべき」 #SADAY
Posted at 16:25:23
「こうしたコンテンツマーケティングをするにあたってKPIにしたのは、ブログのUU数。テーマがニッチなのでPVではなくUUにした。あと、記事をちゃんと読んでもらえてるかという1記事あたり滞在時間、Fbのファン数、Twのフォロワー、アプリの利用者数、インストール数」 #SADAY
Posted at 16:23:42
「こうした取り組みが功を奏して、読者、ファン、フォロワーが増えて拡散された。全国紙に連載が決定したり、書籍の執筆の話がでたり、新サービスのための資金調達に成功したりした」 #SADAY
Posted at 16:22:36
「ある企業が、その分野で業界初となるFacebookアプリを出したが、すぐに同業者に追従されて、プレゼンスが上がらなかった。そこで、まずブログで専門的な記事を書くとともにソーシャルメディアで関連情報を発信した。さらに調査レポートやインフォグラフィックスを公開した」 #SADAY
Posted at 16:19:34
「事例。SEO業者が、『恋のSEO』という歌のCDを発売。プロモーションとしてCDを配布した。もともと社長が音楽を志していたこともあり、クオリティが高い」 #SADAY
Posted at 16:18:31
「事例紹介。日本のソーシャルメディアの概況を3分で紹介。リアルイベントのオープニングムービーとして用意。イベント後にYouTubeで公開」 #SADAY
Posted at 16:17:35
「コンテンツとは、オンライン/オフライン、アウトバウンド/インバウンドの2つで分類できる。アウトバウンドとは積極的に呼びこむこと、インバウンドはコンテンツを置いておいて、顧客が見つけてやってくるタイプのもの。」 #SADAY
Posted at 16:15:44
「良いコンテンツを継続的に発信することで、その分野のエキスパートとして認められる。コンテンツがシェアされることで潜在顧客にもアプローチできる」 #SADAY
Posted at 16:15:04
「なぜコンテンツが大事か。消費者は、知らない誰かより、信頼している人、関係のある人から購入したい、と思っている。 コンテンツを通して、信頼と関係を作るということ」 #SADAY
Posted at 16:14:09
「なぜ重要か。なにか買おうと思った時に、消費者は自分で検索エンジンやSNSを使って情報を探す。価値があるコンテンツであれば、情報がシェアされて広まっていく」 #SADAY
Posted at 16:13:08
「コンテンツマーケティングとは、顧客や見込み顧客に、自社を見つけやすくするためのプロセス。コンテンツを通して知ってもらい、信頼してもらい、好感をもってもらう。最終的な成果として購買につなげる、ということ」 #SADAY
Posted at 16:11:58
「コンテンツマーケティングとはなにか、なぜ重要か、事例、始めるためのステップ、の順でお話します。」 #SADAY
Posted at 16:07:34
次は、ソーシャルメディアのコンサルタントをやられている深谷様による「コーシャルメディアで加速するコンテンツマーケティング」というお話です。 #SADAY
Posted at 16:04:09
「140文字の広告を書きましたら、ぜひ有料版のZenback ADSまたは無料で使えるZenback クラシファイドを使ってみてください!」 #SADAY
Posted at 15:55:06
「ポイントは、○人が購入!といった『数字を入れる』、本日公開!など『タイムリー』感を出す、『140文字フルに使って詳細を書く』」 #SADAY
Posted at 15:53:55
「Zenback ADSとは、Zenbackのウィジェット内に表示される広告です。140文字のテキストとアイコンが表示されます。140文字のテキストでどういったものが効果が高いのかみてみましょう。」 #SADAY
Posted at 15:48:16
次は、弊社Zenback ADSのプロダクトマネジャー 田村より、Zenback ADSの広告効果についてのお話です。 #SADAY
Posted at 15:46:59
「ソーシャルメディアでシェアされることを考えた時に大事な3つのポイント。1つはOGPで適切な画像を指定すること。2つめはcanonicalタグを使って、リンクURLを統一すること。3つめは記事タイトルを、適切かつ簡潔なキーワードを含む、40文字程度にすること」 #SADAY
Posted at 15:42:54
「Zenbackの今後の進化の方向性は、高速化、新しいソーシャルメディアへの対応、設置やデザインの自由度、統計情報の強化、を考えております」 #SADAY
Posted at 15:38:00
「Zenback BIZのメリットは4つ。記事のフィードバックを記事のなかにあることで、PV/UUが上がること、ソーシャルとつながることでコメントがしやすくなること、ソーシャルメディアの仕様変更などに対応し、メンテナンスがいらないこと、統計情報が得られること」 #SADAY
Posted at 15:33:05
「Zenback BIZとは、ソーシャルメディアとWebサイト/ブログを繋ぐためのツールです。記事へのフィードバックをまとめて、記事の価値を高めます。記事のフッターにJavaScriptを一行、追加するだけで設置できます」 #SADAY
Posted at 15:30:12
次は、弊社 Zenback プロダクトマネジャーの壽(ことぶき)による、法人向けサービス「Zenback BIZ」についてのお話です。 #SADAY
Posted at 15:29:08
「このほか、課題としてはアクティブサポートの実施、Facebookページのジャンル別ページの追加、ソーシャルメディアについての社内啓蒙、といったことがあるので、今後しっかりやっていきたいと思っています」 #SADAY
Posted at 15:26:46
「番組連動、という点も強く意識している。サッカー日本代表戦のあとはセルジオ越後氏を迎えて、ツイッターを通じて視聴者と討論する仕組み。こうした取り組みはこれからも増えるだろうと思っています」 #SADAY
Posted at 15:25:08
「ソーシャルメディア傾聴レポートというのも最近始めた。ソーシャルメディア上でスカパーはどう語られているのかというのをツールを使って収集し、週次でレポートしている」 #SADAY
Posted at 15:23:31
「推進連絡会を立ち上げる上で、指針がないとやりづらいところがあるので、ソーシャルメディアポリシーを策定した。」 #SADAY
Posted at 15:21:34
「オウンドメディアである自社サイトでは、Zenbackを使ってソーシャル化をしている。Facebookページも運用している。Facebookページでは推進連絡会が中心になり、部署横断で投稿内容を募集し、質の高いコンテンツが集まるようにしている」 #SADAY
Posted at 15:19:49
「現在は16アカウント、フォロワーは5万弱、十人ほどで運用している。専門家ばかりではない。」 #SADAY
Posted at 15:17:56
「オシムさんのいるオーストリアまでわざわざ行って、横に座って試合を一緒に見ながら通訳さんの言葉をカタカタとツイートした。これで一気にフォロワーが増え、このツイートを元にした書籍も出た。これがスカパーのTwitterを使った大きなの取り組みの最初。」 #SADAY
Posted at 15:16:35
「2010年W杯のときにはオシムさんを解説者に起用したのだが、ハーフタイムの時しかコメントしないので、もったいないと思っていた。試合の時は何をやっているのかと聞いたら、試合を見ている、とのことなので、その時間をつかってツイッターを使おうと考えた」 #SADAY
Posted at 15:14:54
「2012年にはソーシャルメディアポリシー、ソーシャルメディア傾聴レポートなどの取り組みを始めています」 #SADAY
Posted at 15:14:06
「個人での取り組みでは限界があるので、スカパーの社内にソーシャルメディア推進連絡会という横断的な組織を作ってやっている。Twitterアカウントを作ったのは2009年。2010年のサッカーW杯に向けて視聴者と双方向でなにかできないかということで、準備を始めた。」 #SADAY
Posted at 15:12:12
「ソーシャルメディアを語る前に、オウンドメディア、ペイドメディア、アーンドメディア、この3つのメディアを通して何を伝えたいのか、というのをしっかり考えなければなりません。」 #SADAY
Posted at 15:10:10
次は、スカパーJSAT株式会社の阿部様による「スカパー!が実践するソーシャルメディア連携施策とそのツール戦略」というお話です。 #SADAY
Posted at 15:00:31
「これまでTypePad ビジネスという名前で提供していたビジネスブログサービスはLekumo ビジネスブログとして生まれ変わりました。マルチデバイスでの閲覧、投稿、ソーシャルメディアボタンなどソーシャル連携機能も備えています。こちらもぜひご利用ください。」 #SADAY
Posted at 14:57:42
「こうした機能を備えて1キャンペーン73,500円から。ぜひLekumoキャンペーンビルダーをご利用ください」 #SADAY
Posted at 14:51:23
「4つ目はキャンペーンの当選管理。Lekumoキャンペーンビルダーでは、当選者の選出、通知、個人情報収集までブラウザ上で一括して管理できます。」 #SADAY
Posted at 14:49:09
「3つ目のポイントは効果測定。LekumoキャンペーンビルダーではTwitterアカウントのフォロワー数や、応募ツイートの数、ツイートしたユーザー数、リーチしたユーザー数を測定できます」 #SADAY
Posted at 14:47:06
「ポイントの2つ目はスマートフォン対応。国内のTwitterへの投稿は50.7%がスマートフォンから。Lekumo キャンペーンビルダーではスマートフォンの閲覧に対応したキャンペーンサイトを作成できます。」 #SADAY
Posted at 14:43:17
「弊社のLekumo キャンペーンビルダーは、SaaS形式で提供しているのですぐにキャンペーンサイトの構築ができます。つぶやくだけで応募できるタイプのサイトや、診断コンテンツ、クイズコンテンツのテンプレートがあり、ブラウザからクリックするだけで作成できます。」 #SADAY
Posted at 14:39:08
「Twitterキャンペーンの開催期間は平均31.73日。分布を見ると、1〜2週間、1か月といったところに集中している。」 #SADAY
Posted at 14:36:57
次は、弊社のLekumo プロダクトマネジャー 大越より、ソーシャルメディアキャンペーンの施策のポイントと、Lekumo製品の効果についてです。 #SADAY
Posted at 14:35:45
「これからは、遅かれ早かれ個々人のパフォーマンスに依存している状況は限界が来る。ツールに頼らなきゃいけなくなる。では、次のツールについてのお話につなぎます。ありがとうございました」 #SADAY
Posted at 14:32:32
「私がツールに求めるものは、継続的なアプローチができるもの、現状を簡単に俯瞰でき、かつ次のアクションを考えやすいデータをピックアップできるもの、(単発で行う場合)手離れのいいもの。」 #SADAY
Posted at 14:30:27
「そもそも、ソーシャルメディア担当者の人数は少ない、というか1人しかいないので、そもそもやれることは少ない。無駄弾は打てない。限られた機会でパフォーマンスを出すには、データ(とその分析)を大事にしていきましょう、ということになります」 #SADAY
Posted at 14:27:41
「現在の企業アカウントのパフォーマンスは、『企業/ブランド/製品/サービスの知名度×担当者のコミュニケーションスキル』という掛け算で計れてしまう。でもこれだけではつまらないし、人材に依存してしまう。今は、ツールで補うことができる。」 #SADAY
Posted at 14:25:26
「こうしたスキルを持ちあわせているのがソーシャルメディアリード。しかし、本当にすべてを兼ね備えた人がいるかといったら、自分を含めて、いない。だから3つの領域を手分けしたり、ツールを活用する意識が大事です。」 #SADAY
Posted at 14:23:47
「海外のツールでは、ソーシャルメディアで語られている内容はどんなもので、どうすればよいのか、という自分たちのアクションにつながる機能が付いている。日本のツールにはあまりない。」 #SADAY
Posted at 14:22:57
「(3つ目)リサーチ/分析/モニタリング。ソーシャルメディアに飛び交う声を捉え、ビジネスの現場にフィードバックするスキル。ほとんどの会社が、コミュニケーションを取るだけでこの段階まで行かない。」 #SADAY
Posted at 14:20:12
「(2つ目)戦略立案/コンプライアンス/ガバナンス。ここは自分が一番時間を割いたところです。各ソーシャルメディアの特性やオンライン/オフラインを問わず、どこにどうリソースを割き、どこを人に任せ、どういうツールをどういうルールで運用するのかなどを決めること。」 #SADAY
Posted at 14:18:02
「日本だと自社内、『中の人』でやる事が多いが、海外ではすでにツール化したり、広告代理店が行なうことが多い。サポート目的なアカウントは例外だが、商業的なメッセージを発するときは外部の存在がとても重要になります。」 #SADAY
Posted at 14:15:41
「(フレームワークの1つ目)まずは顧客と会話するフロントエンドのコミュニケーション。コミュニケーションのトーンをコントロールしたり、オンラインのコンテクストや空気を把握するスキル、会話の流れや場をコントロールするスキルが必要。この領域でもツールが重要です。」 #SADAY
Posted at 14:13:15
「完璧な人はいないので、それを補うのがツール。私の仕事はソーシャルメディアに自分自身で出ていくのではなくて、フレームワークを作ったり、オペレーションツールの使い方を実際に運用する人に教えたりしていました。」 #SADAY
Posted at 14:11:25
「Webサイトや顧客忠誠度の測定、ツールの選定などマーケティング組織の役割のすべてにソーシャルメディアは関わっている。しかし、実態はソーシャルメディアのスキルだけが突出していたり、他のマーケティングスキルは高いがソーシャルメディアのスキルが低かったり。」 #SADAY
Posted at 14:08:50
「ツールも無料のものが多く、組織としてお金がかからないので、余計に個人に頼りがちになる。個人の動きでビジネスが左右する。不在時に替えがいなかったり、異動や退職でストップしてしまったり。こういうのは課題だなと思っています。」 #SADAY
Posted at 14:07:19
「今日は組織とツールを中心にお話します。なぜ、日本で組織とツールについて語られていないのか。敷居が高いから。戦略や戦術が個人ベース。やろうと思ったらすぐできるし、個人のノウハウを反映させやすい。組織的なアプローチができるほど、組織としてのリテラシは高くない。」 #SADAY
Posted at 14:03:20
リーバイ・ストラウス ジャパンの熊村様による「日本初ソーシャルメディア・リードとしてツールに求めるもの」というお話です。 #SADAY
Posted at 14:01:25
まずは弊社代表の関からご挨拶です。 #SADAY
Posted at 13:47:26
本日14時からソーシャルメディアマーケティングセミナーを開催します!参加される方は会場でお待ちしております。またこのアカウントでもセミナーの様子をお伝えして行く予定です!※ Ustream中継は行いません。https://t.co/i4zULckb
https://t.co/i4zULckb
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